『ポーの一族 春の夢』第5話感想  

GW二日目。
昨日も今日も卓球練習をしたけど、
ちっともうまくなっていない気がして、
来月の試合は自信がない。う~む。

ポー5話感想、昨日はへばって書けなかったので、
今日書きます。短めです↓

今回も思いがけない展開で面白かった!

ブランカの叔父、オットマー家のダンが亡くなった。
棺の中のダンが目を開けたと怖がるノアとアダムが
ブランカに連れられて、エドガー達の家に来た。

エドガーがひそかにオットマー家の様子を見に行く。
そこには謎の男とともに、キングポーがいた。
ポーの一族の他にも、不老長寿の一族がいるなんて驚き。
ダンの場合は母親が「望みます」と言ったけど、
言わない場合は甦ることはないのかしら?
エドガーの「人間は…短い命だから命が惜しくないのかもしれない」
という言葉が印象的だった。

帰ってきたエドガーにアランが「また何か悪いことをしてきた?」と聞く。
『エドガーってさ、ウソつくときは目をつぶるんだ』がツボvv
長~いこと一緒にいるからこそ、わかる癖だよね。
というか、この二人いつも同じベッドで寝ているの!?
そうかそうか、ふふ~んvvvvvv

エドガーがブランカ達を送っていこうとしたが、
アダムとノアが川に入り、鉄砲水に流されてしまう。
アダムだけが助かり、ノアは行方不明に。
悲しみで呆然とするブランカに、オットマー家の運転手
アシュトンが「前から好きだった」と言って迫る。

ブランカの悲鳴を聞きつけたエドガーが、アシュトンに騙されて、
地下室に閉じ込められてしまう。
塔の上に追い詰められたブランカ。
さあどうなる!?という所で次回。

アシュトンがこんな悪いヤツだったとは。
次回アシュトンが死ぬような気がするんだけど、どうだろう?
アランが助けに来るとか?
エドガーとアランはお互いを助けるためには、
なんでもしますからね。
次回も楽しみです!