縛りがなかったら 

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下の記事に拍手ありがとうございます。

画像は昨日撮った双子卵。
なんかいいことありそうな~。

今日は卓球をやったけど、あんまり体が動かんかった。
ここ数日のバタバタで、精神的にまいったからかも。
でも多分大丈夫。
すぐ心が折れるけど、立ち直るのも意外と早い。

今日から『精霊の守り人』の第2シリーズが始まる。
楽しみだ~。

話が変わるが、あるブログで、
「もし何も縛りがなかったら、あなたは何が一番やりたいですか?」
という質問を目にした。
皆さんはいかがですか?
真っ先に頭に浮かんだことは「演じたい」だったことに自分でびっくり。
恥ずかしいからあまり言ったことがないのだけど、
女優や声優にあこがれた時期があった。
年少の者がすごく小さい時、声優の応募があって、
申込書をもって事務所まで行ったことがあった。
でも出さないで帰ってきちゃった。年齢が恥ずかしくて。
今考えると、年齢に縛られるってもったいないことだな~。
どんな形でもいいから、演じられる機会があるとうれしい。
夢としてもっていよう。