アフタヌーン10月号(第133回)感想  

アフタヌーン10月号、買ってきて読みました!

が、休載のショックが…。
病気とかじゃなくて、おめでたいことなので、
すごく寂しいけど、待ちます。

そのことも含めて、10月号感想↓

初めから行きます。

2回表、4番佐倉にホームランを打たれた後に、5番石浪。
阿部は『佐倉のHRのおかげで、石浪には走者なしで当たれる』と前向き。
ビデオで見た時は内角好きに見えた石浪が、外のボールに手を出し、ファウル。
内のカーブには手を出さない。

これは石浪の作戦なんですよね。好きな所へ投げさせようとする。
結局、阿部がだまされて、この打席は石浪の勝ち。
二塁打を打たれてしまった。

6番田中が送りバントを成功させて、ワンナウト3塁。
7番はピッチャー市原。
バントしにくい球はと考えて、シュートを待ち、
その通りシュートが来て、ヒット。
2点目が入ってしまった。

マウンドに駆け寄る阿部。
「次打たせてゲッツーだ!」「うん!」
わ~い、今回唯一の阿部と三橋の会話だ~vv

8番原田も石浪の作戦を採用し、
自分の得意な所へ投げさせるように構える。これもヒット。
9番も同じ考えだったが、ゲッツーでスリーアウトを取れた。

埼玉は進化してるんだな~。
石浪が戻ってきたこともあるし、夏大のコールド負けが
すごく悔しかったんだろう。

2回裏、西浦の攻撃は4番花井から。
「たのむぜ、キャプテン!」と叫ぶ田島の後ろで、
阿部と三橋が手をつないでいるv(ウソです、目の錯覚)(笑)。
さあ、西浦の反撃だ!

という所で終わって、休載のお知らせ。
ひぐち先生、第2子ご懐妊おめでとうございます。
無事に出産されますように。
2人目は腹がでかくなるって、わかるな~。

今回は出産のためとわかっているので、前回ほどのショックではない。
(前回は理由が分からなかったので、本当に焦った)
それに来年7月号から再開する予定とのことなので、後9か月だよね。
うん、オレは待てる!

この試合も楽しみだし、ARCとの対戦も楽しみだし、
甲子園出場も楽しみだ~!
名前呼びの進展も気になるし、阿部と三橋の仲の進展も気になる。
(まじめな意味でも、腐的な意味でも^^)
いい子にして、待ってま~~~す!!!