ポーの一族『春の夢』前編感想 

昨日フラワーズ7月号を買ってきて、ポーの一族の続編を読みました。

続きに簡単感想を。
あまりポジティブな感想ではないかもですが、それでも良ければ↓

1944年の第二次世界大戦の真っ最中のお話ですね。
舞台はイギリス郊外のウェールズ地方。
内容については、今冬後編が出るそうなので、
その時まとめて感想を書こうかと思う。

絵についてなのだが、エドガーとアランの顔が変わってしまったと思う。
特にアランの顔。
もっと二人ともきれいだったような気がする…。

エドガーがアランにエネジーを分け与えている場面がいいねvv
後、アランが嫉妬しているのが相変わらずと思った^^。
エドガーが年上の美人に弱いのも相変わらず。
もっとアランを大切にしてやってよ~と思う。

このぐらいしか書くことないや。今のところ。
短い感想ですみません。
ん~、期待しすぎたのか、それとも私が変わったのか…。

あ、ポーじゃなくてトーマだけど、付録の『訪問者』が
とても切なかったです。愛って難しいなと思った。