009の夢 

下のアフタ感想に拍手たくさんありがとうございます。
とてもうれしいですv

アフタ5月号といえば、ネオ寄生獣の萩尾望都先生の
作品を読みました。すばらしかった! 
内容といい、構成といい、人物の表情(特に目)といい、
さすがとしか言いようがないと思った。

今朝、目が覚める寸前に009の夢を見た。
少々長くなるので、続きに入れました↓

どこ落ちの夢だった。

私がどこかのホテルの一室?で、ベッドに寝ている。
朝6時半に目が覚めて、TVのスイッチを入れると、
サイボーグ009の特別編『ジョーとジェットの物語』をやっていた。

魔人像を破壊したジョーが、宇宙空間に投げ出され、
ジェットが助けに来て、ジョーを抱える。
大気圏に突入して、ジェットの色が変わり始める。
ジョーが「ぼくを離せ」と言うと、ジェットは「黙ってろ」と言う。
ジェットはジョーをかばうように自分が下になって、地面に激突する。
ジョーは『君がぼくに「黙ってろ」と言うのは、ぼくに「生きろ」ということなんだね』
と思う。

TVが終わって、別の部屋から来た009仲間に、
「こんなTVやってたんだよ」と、感動で泣きながら話をする。

夢なので支離滅裂ですが、私の009、
特にどこ落ちに対する愛を感じていただければ、幸いです^^。