愛される価値 

本日2度目。

私に欠けていたもの。
自分はこのままで愛される価値があると思う心。

だから、がんばって自分以外の人間にならなくていいし、
人の顔色を伺う必要もない。

過去に母が私を愛していたのか愛していなかったのかは、
考えても分からない。
それはたいした問題ではなかったのだろう。

大事なのは、これからどうするかということだ。