アフタヌーン10月号(第123回)感想  

下3つの記事等に拍手ありがとうございます。

では、アフタ10月号の感想を!↓

え~、まだ名前呼びしないの~?

というのが、一番最初に思ったことでした。
田島しか「レン」って言っていないじゃない。
う~ん、そうか、急には無理か…。

最初からいこう。
田島家での自主練習をする、田島、阿部、三橋、泉。
三橋の投球の調子が戻らないので、阿部はフォームの映像を
百枝コーチに送る。
コーチからすぐ返事があり、『コントロールが定まらないのは
フォームを改造している途中なので当たり前。6足半で、
特投げをしてみたらどうだ』などと言うことだった。
『30分もやれば、100球近く投げられる』の言葉に、
投球中毒の三橋は喜ぶが、阿部はいい顔をしない。
オーバーワークになるんじゃないかと心配しているようだ。
泉と田島は心配しすぎじゃないかと言い、
『特投げ』が始まる。
終わったら、グラウンドに寄れとコーチから連絡が入る。

田島のうちのおむすび、おいしそう~。
バクバク食べる球児達を見ると、楽しくなる。
明日は田島家練習の後、バーベキューするのかしら。
田島母が「試験前」と言ってたから、どうだろう。
田島母は、勉強のことも心配して、
ちゃんと念を押しているんだな。
野球ばっかりじゃないんだね。
田島が三橋をよく家に呼ぶ理由は、「レンちの親がよくいないから」。
田島、優しいな。

そしてグラウンドへ。
百枝コーチと一緒に、モモカンもいたんだ。
コーチは、「きたえなきゃ強くならない。でもそれで故障したら、
もともこもない。大事なのはバランスなんだ」と話す。
確かにスポーツは怪我や故障の恐れと表裏だからな~。
自己流は怖い。
しっかりした指導者がついていることが大事だろう。

それにしても、名前呼び、いつするんだろう?
田島家に何度か通ううちに、自然とそうなる?
いやそれとも、この日の帰り道?
未だに阿部と三橋が二人で帰ることを
夢想していますvv
その時に「レン」「タカヤ」…うふふ♪(妄想)
次回も楽しみです!