アフタヌーン2月号(第84回)感想 

下の記事に拍手たくさんありがとうございます。
もう大晦日か。
去年が父の病気やら家族の病気休職やらあって大変だっただけに、
今年はまあまあの年だったように思える。
1つだけ嫌なことがあったけど、これからの糧にすれば良いし。
来年は家族の転勤がありそうだけど、私自身は外仕事を入れる
必要がなければ、今と大きく生活は変わらないかも。多分。
ブログも続けるんじゃないかなと思うので、
お暇があれば覗いてやってください。
皆様、良いお年を☆

さて今日は大掃除もやらずに、アフタの感想書いちゃうよ~!
いつもながら妄想混じりだよー(笑)。
アフタ2月号感想↓

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冬コミ 

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下の記事や前の記事に拍手ありがとうございます。
昨日は冬コミに行ってきました。
一日お天気が良くて、比較的暖かくて過ごしやすかった。
夏コミの反省もあって早めに家を出たので、今回は閉め出されなかったよ;
盛況だったけど、夏よりは混んでいなかったような気がする。
おお振り本はお目当てのサークルさんの他に、新しい所も開拓したり。
009はこの秋からはまったという方の素敵29本を入手したり。
お正月は幸せ読書ができる~vv
画像は浜松町のイルミネーションとおいしい中華料理。
ペコペコのおなかにおいしいご飯は幸せすぎる~^^
今年も楽しい冬コミでした。
かまってくださった方、ありがとうございました。
参加された方、お疲れ様でした。

009新作! 

下の記事やその前の記事等に拍手ありがとうございます。
009の新作まんがが出たって!!
といっても「サイボーグ009まんが賞」の受賞作だけど。
ここから読めます。http://club.shogakukan.co.jp/kod/009_gp.html
2つともすごくおもしろかった!
特に石森プロが作画をした作品は、よくここまで
御大の絵に似せられたな~とびっくり!
内容的にも009らしくて良かったvv
御大が生きていらしたら、こういうの描かれたかもと思えた。
これからもこういう企画をしてくれるといいな。
それで、是非アニメ化を!
とにかく009はキャラや設定がすばらしいんだから、
どんな形でも新作を作ってくれたら人気出ると思う。
続きにネタバレ感想、少し入れます。

明日は冬コミに行ってきます。天気良さそうでよかった。
アフタ感想は間に合わなかった。模写で精一杯;
冬コミ後、できるだけ早く書きたいと思う。

009新作まんが感想少し↓

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メリクリ 

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下の記事に拍手ありがとうございます。
1日遅れのメリクリ。ケーキ作りました。
下の画像はクリスマスの日の空。
良い天気が続いている。

アフタ読みました! 

下の記事等に拍手ありがとうございます。
アフタ2月号買ってきて読んだところです。
は~、色々とアレです!頭の中が大変です!!
ちゃんとした感想は多分2,3日中に書けると思います。
冬コミまでにできれば書きたいけど、遅れるかもしれません。

とりあえず2月号について一言叫び&その他のことについて。
頭の中が整理されてなくて、訳わかんないことを長々と
つぶやいているかもしれませんが、よければどうぞ↓

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夏の大会編第7巻感想 

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下の記事や前の記事に拍手ありがとうございます。
案の定年少の者が風邪を引いたので、部屋に隔離している。

ブルーレイ7巻来たよ!
イブに来たなんて、サンタさんからのプレゼントみたいv
ボックスの絵が明るい感じでいい。
それとひぐち先生の描き下ろしピンナップがついていたのが、
すっごくうれしかった! みんなかわいい~vv
阿部の笑顔がとっても美しくてね!何この美少年vv
三橋はめちゃかっこいい表情!
そんで阿部が三橋をすんごく愛しそうな目で見ているんだよねvv
そんなに好きなのかー、そうなのかー。
阿部君、きっと片思いじゃないよ。
明日のアフタでは三橋に結婚申し込みされちゃうかもよ~?(笑)

12.5話とDJCDの特典部分の感想です↓

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カモ 

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下の記事等に拍手ありがとうございます。
画像は川を泳いでいたカモ。
みんな背中の羽に首を埋めていたのが、かわいかった。
今日は暖かいのに、なんで顔隠しているんだろ?

7巻がまだ来ない。遅いぞ、密林!
アフタ2月号の方が先だったり?
年賀状は書けた。

雨上がりの道 

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下の記事等に拍手ありがとうございます。
ブルーレイ7巻発送のお知らせが来て、そわそわしているところですv

画像は今日の散歩写真。
雨上がりで側溝の蓋の隙間から水が溢れ出していた。
雨に洗われた空気がすがすがしくて好きだ。
サザンカやピラカンサスの赤が映える季節になった。

WEBラジオ第13,14回感想 

下のイラストや以前の記事に拍手ありがとうございます。
三橋の顔が似てなさ過ぎですね…。難しい~;

やっと風邪が快方に向かいつつある。
年少の者が風邪にかかりやすくて、大体そいつからうつる。
今度やつが引いたら、個室に隔離しようと思っている。
皆様も風邪には気をつけて。
ようやく年賀状やらクリスマスの支度やらに取り掛かれる。
話題の水嶋ヒロの小説を読み始めた。
字が大きくてびっくり。これならすぐ読み終わりそう。

WEBラジオとうとう終わり。第13、14回の感想↓

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イラストその213 

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下のイラスト等に拍手ありがとうございます。
まだ風邪が治らなくて、だるだる~。
また一ヶ月かかるんじゃないだろうな…。
阿部と三橋二人を描いたのは久しぶり。
なんかちょっと変なのは許してください;
二人が仲良くしてるのを想像すると癒される~vv
早く一生のパートナーになるといいよ!
次のアフタも楽しみだ~^^

イラストその212 

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下3つの記事等に拍手たくさんありがとうございます!
特に阿部誕関係にたくさん頂きまして、うれしいですv

風邪引いちゃってなかなか治らない。声が出ない。
少し緊張が緩んだせいかな。
ふたご座流星群が見られないじゃないかー。
冬コミまでに治るといいのだけど。
元気出すために、阿部君を描いてみた。
原作のおまけでちょこっとだけ見られた学ラン姿。
本誌で秋になったら、いっぱい見られるのかな。
ひゃー、鼻血出そうだ~vv(三橋と私が)(笑)

☆阿部誕☆ 

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ssの下3つの記事等に拍手たくさんいただき、ありがとうございます!
グチめいた記事にもたくさんいただきまして…。ありがたいことです。

さて、今日は阿部誕!
レアチーズケーキを作ってお祝いです(風邪引いちゃったけど何とか作った)。
将来の名前呼びを期待して、プレートには『隆也』。ふふv
阿部君、お誕生日おめでとう!!
大好き、阿部君~vv

記念に誕生日ssを書きました。
へたっぴでよければ、下2つの記事を読んで下さいませ。
((2)は軽くキスシーンありです。)

その手を離さない(1) 

12月初め,初冬にしては晴れ上がった暖かい日だった。
阿部と三橋の二人は鎌倉に向かう電車に乗っていた。
数日前,三橋はもうすぐ阿部の誕生日だから,何か欲しい物があるか聞いてみた。
すると阿部は「お前の誕生日の時と同じがいい」と答えたのである。
それは物じゃなくて『一緒に出かけること』だった。
三橋の誕生日には海へ出かけた。
阿部のことを特別な意味で好きな三橋にとって,今も大切な思い出だ。
阿部の誕生日当日には練習が入っていたので,その少し前の休日に
紅葉狩りに行こうという話になった。
普段練習や試合で忙しく,遊びで出かけることなんてほとんどない生活。
実際五月に出かけて以来,阿部と二人で遊びに行くことはなかったので,
三橋は楽しみで仕方なかった。

「年々紅葉の季節が遅くなっているみたいだから,今頃がきれいなんだってさ」
阿部はネットで調べてきたらしく,プリントアウトした資料を見ながら言った。
北鎌倉の駅で降りると,目の前に見事に紅葉したモミジの木々が見えた。
「きれいだね」
三橋は目を輝かせた。
二人並んで,しばらく真っ赤に色づいたモミジを鑑賞した。
三橋には,誕生日プレゼントが自分と一緒に出かけることだなんていいのかなと
申し訳なく思う気持ちもあった。
でも阿部と二人でいられる喜びはそれを大きく上回っていた。
もしかしたら来年はこんなふうに過ごせないかもしれない。
だったら今の一瞬一瞬を胸に刻みつけようと思った。
鎌倉へ向かう道の歩道は狭くて段差があり,並んで歩けない。
前を歩く阿部の後姿を見ながら,ずっと見ていられたらいいのにと
いとしさが募るばかりだった。
「三橋,落っこちるなよ」
阿部はいつも自分のことを心配してくれる。
そんなところは高校の時とちっとも変わらないなと思った。

しばらく歩くと左側に大きな森が見えた。
地図を見ていた阿部が「鶴岡八幡宮だよ」と教えてくれた。
一度大風で倒れたけれど再生したというイチョウの木を見ながら,階段を上る。
本宮でお賽銭をあげて,お参りをした。
「おみくじ買おっか」
「うん」
阿部は開いたおみくじをしばらくじっと見ていた。
「阿部君,何だった?」
「ん,大吉」
見せてくれたおみくじの『縁談』のところに,『その人を離すな』とあった。
もしかしたら阿部はここをじっと見ていたのだろうか。
「お前のは?」
「吉だよ」
三橋の『縁談』にも同じ言葉があった。
「ここ,同じだね」
「そうだな」
『その人を離すな』 そうできたらどんなにいいだろう。
バッテリーとしてだけでなく,友人としてではなく。

鎌倉駅に向かう途中に小町通りであれこれ食べ歩いたのが,
三橋にとってはものめずらしく,とても楽しかった。
焼きたてのおせんべい,紫芋コロッケ,わらびもち,柚子のソフトクリーム。
ついあれもこれもと目が行ってしまい,阿部に「食べ過ぎんな」
と怒られたが。
混雑を避けて早めに帰途についたので,電車はまだ空いていた。
並んで座ると,阿部とくっついている側の肩や腿が温かさを通り越して,
熱く感じて仕方なかった。
「三橋,今日はありがとうな」
「オレ,楽しかった!」
「オレもだよ」
そばにいられるだけで幸せだ。
三橋は今日のことを心の宝箱にそっとしまった。

翌日,三橋がそれを聞いたのは偶然だった。
「オレ,好きなヤツいるから」
思いがけない言葉が聞こえて,胸がズキンと痛んだ。
講義が終わって,阿部を迎えに来たはいいが,
姿が見当たらず,近くを探し回った。
廊下の角を曲がった突き当たりで後姿を見つけ,声をかけようとしたが,
女子と二人でいるのを見て,反射的に身を隠してしまった。
その時に阿部の声が聞こえたのだ。
(告白…を断っている言葉?)
三橋が回らぬ頭を一生懸命働かせて考えているうちに,話は終わったらしく,
角を曲がって歩いてきた阿部とぶつかりそうになった。
「ああ,三橋。練習行こうぜ」
阿部は何事もなかったように,話しかけてきた。

そして阿部の誕生日12月11日がやってきた。
三橋はこの数日,練習が普通にできたことが不思議なくらい,気持ちが乱れていた。
「好きなヤツいるから」
以前阿部は好きな人はいないと言っていた。
じゃあこの言葉は断るための口実なのか。
それとも,この数ヶ月で好きな人ができたのか。
大学1年にもなって好きな人がいない方が珍しいかもしれない。
「三橋!」
「な,なに?」
「後で残れ。話がある」
なんだろう,話って。いい話でないことは口調で分かった。
他の部員が帰ったグラウンドで,阿部と向かい合った。
「お前,最近どうした?気のない投球はケガの元だろうが」
普通にしていたつもりなのに,阿部には分かってしまうのだろうか。
「オ,オレ…」
「どっか悪いところでもあんのか?」
「…違う」
「じゃ何」
沈黙が続いた。理由を言えるはずがない。
今までひた隠しにしていた気持ちを悟られるわけにはいかなかった。
困らせてしまうだけだから。

その手を離さない(2) 

阿部にとって三橋の沈黙はわけが分からなかった。
高校で出会った時から少しずつ信頼を積み重ねて,大学でも
バッテリーを組もうと誓って,ゆるぎない絆を築いたと思っていたのに。
それに…大学に入ってから,阿部は自分の三橋に対する気持ちは
友情だけではないことに気付いてしまった。
気弱なようでいて,実は芯の強いところ。純粋な心を持っているところ。
いつでも惹かれてやまなかった。
多分ずっと前から,恋をしていたのだと思う。
気付いてしまった今,三橋の方へふと手を伸ばしたくなる衝動を
抑えるのに苦労することも多い。
でもそれをしたら,今自分に抱いてくれている信頼は崩れ去るだろう。
三橋が全幅の信頼を置いて自分に投げてくれること。
その喜びを捨てることはできなかった。

「三橋…」
「あ,阿部君は好きな人できたのか」
「えっ?」
阿部はこの前の女子との会話を聞かれていたことに気付いた。
「あれは,その…」
好きなのはお前だ。
そう言ったら投手としての三橋も友人としての三橋も失うことになる。
それ以上のものを望むのはあきらめなければ。
阿部は自然な笑顔に見えるように気をつけながら,口元を緩ませた。
「そうだよ。好きなやつできたんだ」
本当はお前以外に好きなやつなんていないけど。
「そ…なん…だ…」
三橋の目からみるみる涙がこぼれ出て,阿部はあわてた。
「三橋,三橋!」
「オレ,いやなやつでごめん。よかったねって言わなくちゃいけないのに」
阿部は気が付くと手を伸ばして,指で三橋の涙をぬぐっていた。
「泣くなよ,三橋」
涙の止まらない三橋を見ながら,とまどいと共にかすかな希望が湧き起こるのを感じた。
もしかしたら三橋は……。期待していいのだろうか。

「キャッチャーとしての阿部君だけじゃガマンできなくて……」
うるんだ大きな目が阿部をじっと見つめた。
「オレ,阿部君が好きなんだ」
もう疑いようがなかった。
三橋はありったけの勇気を出して,自分に告白してくれている。
あれこれ理屈をつけて告白をあきらめていた,こんないくじなしの自分に……。
喜びといとしさが胸にあふれ,涙がこみ上げそうになった。
阿部は三橋の背中に手を回して,強く抱きしめた。
「オレが好きなやつって,お前だよ」
「オ,オレ!?」
「そう」
「ウソ!」
腕の中で硬直している三橋の顔を上げさせ,阿部は顔を近づけた。
「ウソじゃない」
唇がそっと触れ合った。初めて触れた唇は柔らかく,温かかった。
「信じた?」
「…これは夢?」

阿部こそこれは夢なんじゃないかと思った。
「お前ちょっとオレのほっぺ,つねってみてくれ」
「う,うん」
三橋は思いっきり阿部の頬をつねった。
「いっ,いってーよ!!」
「ゴ,ゴメ!」
わたわたとあわてる三橋の様子がおかしくて,阿部は吹き出した。
「夢じゃないみてーだな」
三橋も自分の頬をつねりながら,言った。
「夢じゃない」
「じゃあ夢じゃないことをこれからゆっくり確かめようぜ」
「うん」
三橋が伸ばした手を阿部はしっかりとつかんで,引き寄せた。
もうボールを投げる手と捕る手というだけじゃない。
その手を決して離さない。並んで歩いていくんだと二人は心に誓った。



阿部の誕生日にめでたく両想いになりました。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
一応これまでのssと内容的につながっているはず。
もう一回叫びます。
阿部君、お誕生日おめでとう!


インタビュー 

本日3度目。というか記事を分けました。
昨日の新聞記事から。
佑ちゃんのインタビューで「女性のタイプは」と聞かれて、
「わがままを受け入れてくれるキャッチャーのような……」
という楽しい答えがvv
そうか、キャッチャーと結婚したいのか!(違います)(笑)

ここから、もし三橋がインタビュー受けたらという妄想が。
記者「女性のタイプは?」
三橋「(女性じゃないけど)キャ、キャッチャーの阿…」
記者「は?」
三橋「いえ、オレのわがままを受け入れてくれるキャッチャーのような……」
記者「そうですか、キャッチャーのような人ですね」
三橋「はい、そういう人と結婚したいです」
聞いてる阿部はヒヤヒヤ。でも内心うれしい。な~んちゃってvv

青空 

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本日2度目。
予報とはまるで違って、晴れ上がった空。
空を見上げるのが大好きです。

やれるだけのことはやって 

下の記事や前の記事に拍手たくさんありがとうございます!
励まされているようで、うれしいですv

少し更新の間が空きました。
え~と、以下グチに近いことを書くと思うので、
お嫌な方はスルーして下さい。
これを書かないと、阿部誕にも関係してくるので;


前々からトラブルどうこうという話をちょこっと書いていたけど、
数ヶ月にわたってご近所とのトラブルがあり、
ついに心のパワーが尽きてしまった。
見かねた家族から、相手方に対する思い切った方策を勧められ、
気力を振り絞って行なった結果、最悪な事態は避けられた。
多分このまま収束に向かうと思う。
どうしても鬱状態が改善しなければ、転地療法をすればとも
勧められたけど、そこまでしなくて大丈夫そう。
後は時間の経過と共に回復していくのを待つだけだろう。
つらかった…。ほんとにつらかったです。
もっと自分のコミュニケーション能力が高かったら
こんなことにはならなかったかもと思うと、よけいに落ち込んだ。
でも、家族の「やれるだけのことはやった上で、後は逃げるしかない」
の言葉に勇気づけられた。

そんなこんなで阿部誕のお祝いとか無理かなと思っていたが、
ちびちび書いていたら、なんとなく書けてしまった。
でもひどい精神状態で書いたので、あまりいいできでないかも。
(普通の状態で書いてもへたなのに…)
後で読み返してみて、あまりにも恥ずかしかったら、
アップするのやめるかもしれない。
恥ずかしくても記念だと思えたら、アップします。

ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。
もう大丈夫なので^^
いい経験をしたとは今はとても思えないけど、
いつか自分の糧になるといいと願っています。

師走 

下の記事に拍手たくさんありがとうございます。
引き続き感想等にもありがとうございます。うれしいな~v

もう12月だ~。
PC壊れかけだから年賀状早めに作らなきゃ。
大掃除とかクリスマスや年末年始の準備とか…。
そして大事な阿部誕まで、後8日!
どうしよう、何も浮かばない(涙)。
己の創造力の無さはわかっているつもりだけど。
ううっ、でも何かしたい。
何もできなかったらごめんなさい、って誰にも期待されてないか。
嘆いてる暇あったら、頭と手を使えって話ですよね;
書けるかわかんないけど、がんばってみよう。

鎌倉の秋 

下の記事や前の記事に拍手ありがとうございます。
今日は鎌倉に行ってきました。

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北鎌倉の円覚寺のモミジが見事に紅葉していた。

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イチョウとの取り合わせも美しい。

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ムラサキシキブの実。

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上2つの画像も円覚寺のモミジ。

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東慶寺のモミジもきれいだった。

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オレンジ色のモミジもあった。

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八幡宮横の『ことのは』の餡蜜セット。いつ行ってもくつろげる店。

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八幡宮の再生した大イチョウは元気!

青空に赤いモミジが映えて、とてもきれいだった。12月中、まだまだ楽しめそう。